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Adobeから"Flash Player 10.1"のベータ版がリリースされました。 

Adobe.jpg

米Adobe Systems社が「Adobe Flash Player」の最新バージョンとなる10.1と、アプリケーション実行環境「Adobe AIR」のバージョン2のベータ版をそれぞれ公開しました。

"Adobe Flash Player 10.1"では、マルチタッチ機能、ジェスチャー、モバイル入力モデル、加速度計などの新機能などがあり、さらにGPUを使用した動画再生支援や省電力なども搭載されています。

"Adobe AIR 2"では、マスストレージデバイスに対応、UDPのサポートなどを含むネットワーク機能の強化、マルチタッチ機能に対応しています。

ベータ版はAdobeの実験サイト「Adobe Labs」からそれぞれダウンロードすることができます。あくまでベータ版なのでご利用は自己責任で。


ちなみに、"Flash Player 10.1"を人柱でインストールした人の書き込みを見ましたが、YouTubeなどの動画がブロックノイズだらけになったりしたそうです。これがバグなのかはわかりませんが、ベータ版をインストールするにはそれなりの覚悟が必要です。NVIDIAやATIからはGPUを使用した動画再生支援機能を利用できるようになるドライバなどがリリースされています。

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[タグ] ITニュース
[ 2009/11/18 14:50 ] ITニュース | TB(0) | CM(0)
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