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【Glary Utilities機能紹介】レジストリクリーナー【第2回】

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【Glary Utilities機能紹介】レジストリクリーナー【第2回】 

「Glary Utilities」の機能紹介第2回目は「レジストリクリーナー」機能の紹介です。

【レジストリクリーナーとは】
・レジストリ内にたまった不要項目などを見つけ出して削除することができます。


レジストリクリーナー

使い方は続きから。




【使い方】

①まず、「Glary Utilities」を起動し、「モジュール」タブを選択。その中からさらに「クリーン&修復」タブを選択すると「レジストリクリーナー」の項目が出ますので、これをクリックしてください。
Glary Utilities (2)


②「レジストリの問題点をスキャン」ボタンをクリックするとスキャンが開始されます。
レジストリクリーナー


③スキャンはそれなりに時間がかかります。終わるまで待ちましょう。
スキャンしています ...


④スキャンが完了すると不要項目の数が表示されます。「修復」ボタンを押して、不要項目を削除してください。
スキャンしています ... (2)


⑤修復が完了するとこのような画面が出ます。これでレジストリ内にたまった不要項目が除去できました。
修復しています ... (2)




【補足】

*何か問題が発生した場合、簡単にレジストリを元に戻すことができます。


①レジストリクリーナー画面の「前の修復に復元」ボタンをクリックします。
レジストリクリーナー


②問題が発生したレジストリクリーナーを実行した日時を選んで、「復元」ボタンをクリックしてください。
Restore (2)


③警告が出ますが、「はい」をクリックすればレジストリが復元されます。
警告


これで復元方法の説明は終わりです。


この機能も、ディスククリーナー同様定期的に実行すればパソコンのパフォーマンス改善にもなります。




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[ 2009/06/09 15:03 ] ソフトマメ知識 | TB(0) | CM(0)
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